冷静と失禁のあいだ

死ぬまで踊り続けるマグロさんの話

5/31の夢メモ

夢の中で私は金髪ロングの幼い少女で、ベッドの中にいた。恐らく病気を持っていて、少なくとも体が弱い印象があった。ボーっとしながら、ベッドから部屋の正面にあるドアを見つめていたら、突然、ガチャ、と音を立ててドアが開いた。少女(私)の兄だと思しき人物が部屋に入ってきた。彼は部屋に入るやいなや、すぐさま私のそばに駆け寄り、私の頭を撫でて、持ってきたくれたご飯を私の口に入れ、咀嚼している私の口にペニスを口に突っ込んだ。二人は近親相姦関係にあるようだった。少女が挿入を求めると(求めてない、私は少女を通して夢の内容を追っている)、次に父親と思われる人物が部屋に入ってきた。

勘の良い父親は、私に近づくと......(ここで書くのをやめたので内容が思い出せない)